名残の月

21日は十三夜の月で子供たちのにぎやかな声が聞こえました。二日たち夕べは満月。十五夜が終わり、一月後の十三夜、名残の月とも呼ばれ、これから冬に向かう寂しさも感じます。

十五夜

「おつきみくーださい」今年も子供たちがお供えを下げに来てくれました。夜の子供だけの外出は、最近はいろんな意味で危険なので親の同伴、次回は十三夜、篠原はまだ伝統が残ってます。ハロウィーンより情緒があります。